
We provide amateur radio contest administration system ATS-4 and communication logging software zLog.
autodyne nextzlogzLog V3にプラグインzLog additional I/Oを入れて、CTESTWIN.txtを出力しようとすると テキストにはならずにバイナリのまま出力される。
zLogV3でファイルの種類の選択肢が増えたから?
「ファイル」-「エクスポート」メニューをクリックし、ファイル選択ダイアログでCTESTWINを選ぶ。JARL ELOGも同様。
テキストファイルになって欲しい。
規約によると区部のマルチは東京都以外(即ち政令指定都市)は不要。 aktest.dllにaktest.datが埋め込まれているみたいなので、修正したaktest.datを組み込んだdllを作成する必要があると思われる。
https://asahikawa-contest.jimdofree.com/contest-%E8%A6%8F%E7%B4%84/
2)コンテストナンバー交換 ①RST符号によるシグナルリポートと運用地のJCC 、JCGナンバー を交換する <JCCの区ナンバーは東京都だけですので注意>
例) 札幌市 0101 を入力してもnew multiにならない。 札幌市中央区 010101を入力するとnew multiになりカウントされる。
札幌市 0101 を入力するとnew multiになりカウントされる。
なるはや。
jr8ppghttps://github.com/ggerganov/ggmorse というものを発見 univradio参加者曰く、結構使えるらしい これがどういうアルゴリズムかを調べ、利用できる or それなりにいいものであれば利用する
jucky154年末年始のメンテナンスの影響で1/6より無線局等情報検索 Web-APIを判断するようになってしまいました。 User-Agentに「Mozilla/5.0 (Windows NT 10.0; Win64; x64)」があれば、APIの結果が返ります。無ければエラーページがやってきます。 これについて総合通信基盤局電波部電波政策課電波利用料企画室宛てにはUser-Agent見るのやめようよとメールを出したところです。
zLogの総務省APIを確認したところ、何故か起動しなくなってしまいました。 そちらでも動作の確認をいただきたい。
#225 のウェブアプリは既に https://jg1vpp.github.io/qth.zlog.org で仮運用中だが、本格的な運用は https://qth.zlog.org で行う。
機能と運用体制が固まってからJS2GGDさんに依頼。
JG1VPP無線部開発班のウェブサイトを改装し、実用的なサービスを提供する。
Volatile ATSを中核に、ATS-4系のコンテスト運営アプリを提供する。
技術記事のPDFを残す。HTML版のURLはZennに転送する。
JG1VPPwincを使ってウィンドウを作り、list viewなどをdockして、その内容を更新するような場合、ウィンドウを作った画面ではないマルチディスプレイの場所で更新すると真っ白(何も表示されない)になってしまう
私の作ったアプリケーションにおいて、マルチディスプレイをして、内容を更新するとそうなる模様
適切に表示される
未定
jucky154ATS-4がJARLサマリーシートの処理に依存し過ぎている。
CabrilloやJARLサマリーシートの処理をDSLに委譲する。また、サマリーシートの内容をJSONに変換する処理は、QxSLに移植する。
JG1VPPリアルタイムコンテストDLLにおいて適切に得点計算が行われていないのではないかという問い合わせがあった 考えられる理由としては, https://github.com/nextzlog/zylo/blob/c1ea32be8642a0f878cf4328b3d4769643627c92/src/plugins/rules/rttest/rttest.cfg#L39 のようにリアルタイムコンテストのCFGにはDLLが計算をするという指定があるものの,
OnVerifyEvent
OnPointsEvent
がhttps://github.com/nextzlog/zylo/blob/c1ea32be8642a0f878cf4328b3d4769643627c92/src/plugins/rules/rttest/rttest.go#L87 の リアルタイムコンテストのプラグインのコードに含まれないため, 得点計算などが行われていない可能性がある
jucky154ATS4をよりアマチュア無線界隈に広めたいが, コンテスト主催者側から攻めるのは困難が一部存在するということがわかった そのため, 逆にコンテスト参加者側から主催者側に「なんで ATS4にしないの? あれ便利だからそっちにして欲しいんだけど」という方向の作戦もありだと思われる
それを踏まえると, コンテスターの利便性向上が求められる. 有名コンテスターはN1MMを使っていることが多いため, N1MMのログをadifにせずに, そのまま直接提出することができれば, 利便性向上につながると考えられ, 目的の一部達成につながる可能性がある.
また, 世界的にも進出させることを考えると, 世界的なロギングソフトへの対応は, 重要だと考えている
N1MMはSQLiteのs3dbなるものを使っているぽい?
jucky154PRに対してCIを実行し、マージをブロックする。
ZyLOとCW4ISRは、go fmtの実行とgo testの正常終了を条件とする。
ATS-4は、テストを実装したCIが未整備のため、引き続き運用を検討する。
個別にPRを受け付ける運用の場合は、テストの成功をマージの条件とする。
JG1VPPCW解読機に関して、さらなる発展が求められている(ハムフェア)
そして、その中で、CW Skimmerはベイジアンを使っているという話があった
http://ag1le.blogspot.com/2013/01/towards-bayesian-morse-decoder.html 以前も上のブログは読んでいたものの、真面目に読んでいなかったが、いろんな段階でベイジアンを使っているようだ CW4ISRでも、ベイジアンを一部の段階で使ってみるのはありなのかもしれないので、調査や実験が必要だと思われる
jucky154CW4ISRとzLogを連携させるzLogプラグインを整備する。自動交信を支援する機能を備える。
CW4ISRとはプロセス間通信で連携する。例えば、go-winioを使用する?
cwListenerの位置付けが問題だが、不具合もあるので、コードを煩雑化させやすい解読・マイクデバイス選択・履歴表示等の機能はCW4ISRに委ね、自動交信機能に特化させる手もあり。
JG1VPPCW4ISRはJavaScript (ES5)でイベントハンドラを定義可能だが、現時点では、読み取ったメッセージの編集ができる程度。
decoder.Program = function(message) {
message.Text = message.Text.replace('5NN', '599');
message.Text = message.Text.replace('ENN', '599');
return message;
}
もっとCW4ISRの設定を細かく調節したり、デバッグ・可視化機能やRPCによる外部連携を強化したい。
Goの構造体・メソッドの形式で、JavaScriptから呼び出し可能なライブラリを充実させる。それらは、以下のように渡される。
vm := goja.New()
vm.Set("RPC", RPC{})
https://github.com/nextzlog/todo/issues/176 に関連するが…
おそらく、多くの人が求めていることはS/N比がよくない音声でもモールスを解読できることである。 求められていることを実施できるCW4ISRとしたい
現在、一般に使われているモールス信号解読機であるCW SkimmerとのS/N比の比較 および CW Skimmerと同程度の耐ノイズ性の取得 (STFTで耐ノイズ性が得られるかは微妙… 音声から波形へのアルゴリズムや波形からモールスのon/off検知アルゴリズムを真面目に考える必要がありそう) CW Skimmerも表示としてはSTFTみたいなものが出るが、どうやってそこからモールスの解読をしているのだろうか?
jucky154既知の問題だが、送信が開始された瞬間には符号語として検出されず、バッファに蓄積された後に検出されると、バッファから溢れた分の符号語が消失し、例えば、JがOと解読される。
CW4ISRで何度か交信の音声を流してみれば再現する。
正しくJと解読する。
早めに。
JG1VPPエラーがあると出るだけでどこがエラーなのか不明。
タイトル通り
赤で示すなど一般的に行われているUIとすればよいのでは。
ATS-4の運用に必要なサーバと環境構築を行うサービスを提供するとして、採算性を検討したい。
まず、どの程度の需要があり、かつ、そのうち何割が実際に導入に漕ぎ着けるのかを把握する必要がある。コンテスト主催者でATS-4に興味のある方は、このIssueに追記していただけると助かります。
JG1VPP高校コンテストの規約が我々が作った時と変更になっているようです http://hstest.mg-sci.com/wp-content/uploads/2020/07/2020_31st_hstest_rule.pdf 2020年のルールだとHSマルチは消えないのですが、 http://hstest.mg-sci.com/wp-content/uploads/2022/06/2022_33rd_hstest_rule.pdf 2021年以降のルールだとHSマルチは削除されるようです
SSBとCWで交信した際にはHSマルチが消えるようにする
早めに
jucky154GitHubの組織としての無線部開発班は、以下の開発に興味がある方を募集しています。主に無線従事者が対象ですが、大学社団等の所属は問いません。


可能であれば、公開メンバーとして活動いただければと思います。設定は各自でお願いします。
JG1VPP運用をなんとかすれば(ウィンドウを閉じない)問題なさそうな問題が解決されていませんが、ボチボチ見栄えのいいプラグインができましたので、広報を検討しないといけない
JA1ZLOというお約束のものだけでなく、パイルアップ・カスカスの局の解読もやらせた動画を撮ったのでそれをツイートする?
https://user-images.githubusercontent.com/58735989/197546870-6f7a6e87-83f0-4d80-8b5f-fccf498579d6.mp4
jucky154マーケットプレイスは、どれかひとつでも誤りがあると、全体の更新が停止するように構築している。その場合は、管理人は速やかに状況を修正する責任がある。ここでは、そのための連絡を行う。
JG1VPPzLogにおいてtelnetやリグコントロールの設定をするとプラグインが無効化されますがいいですかという警告が出る
zLog v2.8.3.2の日本語版(英語版は未確認)で各種設定->オプションからリグコントロールやパケットクラスターの設定(
どちらか一方でも再現されました。 過去に一度、この警告を見ると見ないこともあるようです。 再現する場合は、zlog2.8.3.2をダウンロードしてすぐにプラグインをインストールして、その直後にここの設定の部分だけしてOKを押せばできると思います)をして、OKを押すと以下のような警告が出る。しかし、自分がやった限りではこの後にも普通にプラグイン(CW解析)は動いた

このような警告は表示されない
ALL JA
jucky154CTESTWINではコンテストの対応状況が明記されている。このあたりのドキュメント化が不足している。
/contests以下にテーブルを配置して、コンテスト毎の案内を掲載する。CFGファイルで対応可能なコンテストは、単にCFGファイルの頒布サイトにリンクを貼る。プラグインで対応しているコンテストの場合は、その導入方法を別のページで明記する。
JG1VPP問題意識 ZyLOにしてもzLog 令和editionにしても機能が十分に認知されていない(この辺はJR8PPGさんと共通の見解 (https://twitter.com/jr8ppg/status/1548997253658198016 )) そのため、なんらかの周知の工夫を行う必要がある。
解決方法
ATS-4で書類提出するコンテスト参加者が遭遇するトラブルの典型例(実例)をここに自由に記していく。
JG1VPP問題意識 自分が持っているATS-4オペレータ向けの知識を広く一般に公開し、ATS-4を利用しやすい形とする
解決方法